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2007.07.30

たしろ少年自然の家

7月27-28日
今年も参加してきました。

070728_p01.jpg


河内の貯水池を過ぎたあたりの河原です。
駐車場もあって、よくバーベキューをやってるところです。
ちなみに写真の奥に写ってるのは、よその子です。

北九州市が主催ですので、参加費用も格安です。しかし、誰でも参加できるわけでもないのですが、運良く我が家は参加することが出来るみたいです。

070728_p02.jpg


この子達(うちの子)もいろいろと楽しめたはずだと、勝手に考えています。そのうちに「行かん」と言い出すのでしょうけど。まぁ、来年までかな?とおもっとります。

ということで、私はへとへとで、日曜日の釣行に参加できませんでした。参加すれば、30オーバーのクロをただひとり釣る自信はありました。非常に残念でなりません。ヾ(・∀・;)オイオイ


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Posted at 16:24 | 日記 | COM(2) | TB(0) |
2007.07.26

幼虫地獄2007

うへーっ、というくらい幼虫が増えてしまった。



この写真で約40頭。ほとんど3齢。2齢も数頭。
6月末に確認したときに70頭以上もいたので、10数頭づつ(適当)子供の幼稚園の知り合い3軒に(計30数頭)もらわれてゆきました。それでも、まだ多いので本日更に10数頭同じく知り合いにあげました。

あと写真にはありませんが、写真の昆虫ケース(中)に、幼虫30数頭も過密飼育だったので(実際、幼虫が土の上に上がってきていた)本日20L(リットル)くらいのホームセンターとかで売ってるプラボックスに腐葉土を入れて、20数頭は引っ越した。
しかし、移動して約2-3時間後ボックスを空けてみると、ほとんどの幼虫が土の上に上がってきて、もがいていた。

すまんっ!

腐葉土が再発酵(最初から馬糞臭はしていた)したようです。ボックスの蓋に5mm×12箇所の穴を空けていたものの、小バエが入らないように通気性のあるシートを貼っているため、昆虫ケースと違い気密性が高くなり、ケース中に二酸化炭素が充満して酸欠状態になったようです。また発酵にともない腐葉土が熱を持ったのも一因みたいです。
あわてて、蓋を開け外気に晒すため濡れ縁に置きますと、幼虫はそそくさとまた潜り始めました。そのまま朝まで蓋を半開き状態で外に置いたままにしておきました。今日の朝確認してみますと発酵臭はかなりなくなりどうやら峠を越したようです。ちなみに空気にさらして、酸化させることにより発酵が終わるらしいです。
ということで、なんとかなったと思います。
手は尽くしたので、苦しくて死んでも許して下さい!

おまけ!
見たくもない、恐怖の幼虫屋敷。ぎょえ~っ。
070725_P02.jpg


Posted at 10:32 | 昆虫 | COM(4) | TB(0) |

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